Sketchup 本日=18 昨日=54 all=9660



カキーシアのUVマッピング

スケッチアップを使いこなす!

スケッチアップビューワー

^現在のところ英語版しかない。

データを軽くする方法1(不要アイテムの削除)

「スケッチアップ データを軽く」 という検索ワードで訪問される方が結構多いので、 データを軽くする方法をしばらく連載します。

データが大きくなってくると、どうしても動きが鈍くなります。 モデリング時のことは、我慢もできましょうが、 クライアントの前でディスプレイプレゼンをする時には、 動きが重いというのは問題です。

まず最初の方法は、「モデル情報」の中の「統計」にて 「不要アイテムを完全に削除」すると軽くなることがあります。

002_20100105233056.jpg

これは 取り込んだ2Dデータや作った3D、マテリアルなどを削除しても、 内部データとしては残っているようで、それを完全に削除する機能です。

データを軽くする方法2(コピー&ペースト)

全てを選択(Ctrl+A)して、コピー(Ctrl+C)し、 新しいファイルに貼り付け(Ctrl+V)してみましょう。 データ量が減ることがあります。

これは、先述の「不要アイテムの削除」を 手動でやっている感じだと思います。

ちなみに、貼り付けするときに「所定の位置に貼り付け」にすると、 原点からの位置を保持します。

データを軽くする方法3(コンポーネントの多用)


グループをコピーするとそのままデータ量は増えますが、 コンポーネントをコピーすると、二つ目からはかなりデータ量が減ります。 実験してみると、増加するバイト数が1/30程度になっていました。 つまり同じ形状のものをグループにしてコピーした1個と コンポーネントにしてコピーした30個が同じバイト数という計算です。

コンポーネントは窓や添景などのときに通常は使いますが、 たとえばルーバーや格子、折板など同じものの繰り返しがあるときは、 一つだけをコンポーネントにしてそれを配列コピーすると かなりデータ量が減ります。

プラグインRuby集

アルファコックスのページにある。

スケッチアップで断面を斜めに切る

スケッチアプブログ集

*SKETCHUP参考ページ

Sketchupの3Dモデルをグーグルアースに貼り付ける

遂にスケッチアップも3次元曲線が簡単にできるようになった。

それはExtrude Edges by Railsというプラグインソフトです。

Sketchup館

SketchUp?」v7.1 英語版リリース

「Google Earth」から近隣にある建物の3Dモデルを取り込む機能も追加

「Google SketchUp?」v7.1 英語版

“Photo Textures”ウィンドウ

“Nearby Models”機能で3Dモデルを取り込み  米Google, Inc.は22日(現地時間)、直感的な操作で「Google Earth」用の3Dモデルなどを作成できる3Dモデリングソフト「Google SketchUp?」の最新英語版となるv7.1を公開した。最新版の主な変更点は、“Google マップ”のストリートビューに写った建物を3Dモデルのテクスチャーとして取り込む機能が追加されたこと。これにより、実際の写真をテクスチャーにした3Dモデルを簡単に作成できるようになった。

 ストリートビューからテクスチャーを取り込むには、まず3Dモデルの面を選択して右クリックメニューなどから[Get Photo Texture]項目を選択する。すると、上部にストリートビュー、下部に“Google マップ”が表示された“Photo Textures”ウィンドウが開くので、テクスチャーを取り込みたい建物が見える位置まで移動しよう。

 次に、[Select Region]ボタンを押すと3Dモデルの面に合わせた形の枠が現れる。枠には4つのピンがついており、遠近や角度によってゆがんでいる写真の建物に枠が重なるようピンをドラックして枠を変形させることが可能。建物に枠を重ねて[Grab]ボタンを押せば、遠近や角度によるゆがみを自動補正し、3Dモデルへ貼り付けられる仕組み。

 また、「Google Earth」から位置情報と航空写真を取り込んで3Dモデルを作成する際に、航空写真に写っている建物を3Dモデルとして取り込む“Nearby Models”機能も追加された。“Nearby Models”機能は[Window]メニューから“Components”ウィンドウを表示し、家型アイコンの右にあるボタンを押すと現れるメニューから“Nearby Models”を選択することで利用可能。

写真を貼る付ける

写真を貼り付けるコツ

通常のイメージ画像とテクスチャとして読み込んだマテリアルにはそれぞれ以下のようなメリットがあります。 通常のイメージ画像は何かに貼り付けなくても、それ単体で使用することが出来、周囲に線が表示されません。背景画像や3Dモデルの代用品として利用することに適しています。 一方、テクスチャとして読み込んだ画像は画像よりも大きな範囲に反復して貼り付けることが出来ます。また、貼り付けた後で色味と位置、サイズ、歪み、傾きを編集することが出来ます。色味とサイズの変更は[Material Browser]の[Edit]で、位置や歪み、傾きの変更は、対象となるマテリアルを貼り付けた面を選択してから右クリック>[Texture]>[Position]で行えます。

SketchUp?動画. SketchUp?操作をFlash動画にした記事のINDEXです.

リアルタイムレンダリング

SketchUp? と Eclipse による 3D モデリング

Google の最近のツールでとりわけ人気を集めている SketchUp? は、3D モデリング作業の苦労を取り除いてくれるツールです。しかも SketchUp? は手動でモデルを作成する作業を容易にするだけでなく、設計プロセスを Ruby スクリプトによって自動化することもできます。これらの Ruby スクリプトを管理および編集する作業は非常に重要なことから、Eclipse のような完全な機能を備えた開発環境があると役に立ちます。この記事を読んで、Eclipse でスクリプトを編集し、そのスクリプトを SketchUp? で自動的に実行できるように SketchUp? と Eclipse を構成する方法を学んでください。

スケッチアップトレーニング

スケッチアップで車を見まわすアニメーション説明動画

スケッチアップ広場

Kerkytheaでアニメーション作製

  1. スケッチアップでシーンを作る
  2. スケッチアップで、「Plugin」から「Kerkythra Exporter」と進み、「Export Model」と進む
  3. 「Export Opion」はそのまま「OK」し、ファイルの保存先は必ずDesktopにする
  4. すると、Kerkytheaが起動する
  5. メニューバーの「Insert」からCameraをクリックして、カメラを移動する数だけ追加する
  6. メニューバーの「Tools」から「Walkthrough Aminimation」と進む
  7. 名前を適当に今回は「a」
  8. Durationに4sec(30sec)
  9. Rateに24(29.9)
  10. ADDにシーン1と順次追加する
  11. Cameraのフォルダの「a」をクリックし、右クリックし、go-to-followをクリックすると画面上で、ウォークスルーを確認することが出来る。
  12. メニューバーの「Render」→「Start」→キャメラを作った「a」を選択し、動画サイズやレンダリング画質を選択
    1. Resolusionに「768x576」
    2. Photonmap-quickでまず確認し
  13. あらかじめデスクトップにフォルダを用意し、レンダリングを開始する
  14. TMGENCのフリーソフトを起動し、レンダリングしたフォルダの0番を選択して、出力はAVI形式で書き出せば出来あがり

レンダリングソフト「kerkythea」を実験してみた。

 スケッチアップで作成した3Dの作品をKerkytheaでレンダリング実験をしてみた。
  1. 「setting」では ##custom setting ##でレンダリングすると影もすっきりとなるがレンダリング時間がかかる
  2. Raytracing Highでアニメをレンダリングすると、スピードは速いが影が真っ黒になって使用不可。
  3. スケッチアップのアニメーション4シーンで、##custom setting ##で(800×600)レンダリングすると2時間はかかるが、ノイズが少々入るのでビデを編集には使えない。。 Photomap-fineでレンダリングすると、何時間かかるかは確認できていないが、最高のアニメが出来るのでは。
  4. 結論
    1. アニメは「Photon-Law」から「Photon-quick」が良いのではないか?まだ実験していないが!・・・何時間かかるかテストしていない。
    2. 写真を撮るのであるのならば、1024×768で、Photon-Fineが良いのではないか・・・
  1. ガラスなどの透明のマテリアルの設定の仕方

地図の等高線をスケッチアップに取り込む

  1. 等高線地図をスキャナーで読み取る
  2. photoshopで読み取り、等高線のチェック修正を行う。
  3. そして、BMP形式で保存する
  4. イメージをDraw形式に変換する「Potrace」を使って、BMPファイルをPortrace.exeにドラッグ&ドロップすると、Eps形式のファイルが作成される。
    1. http://potrace.sourceforge.net/#downloading
  5. イラストレータを起動し、作成されたEpsファイルを読み込み、修正&調整を行い、DXF形式で保存する
  6. スケッチアップを起動し、先ほどのDXFファイルをインポートすると、等高線ができる。
  7. スケッチアップのアドインソフトの「makeface」を使って面を作成し、各々の面を標高の高さにし、「等高線ツール」を使って地形を作成する。
    1. makefaceのダウンロード(これを動作させるためには、「progressbar.rb」が必要)
    2. http://www.smustard.com/script/MakeFaces
    3. http://www.smustard.com/script/ProgressBar

建築図面にスケッチアップを使う

 住宅の場合、910mmづつの補助線をXZ軸に引いておくと便利が良い。
  1. 住宅の場合、補助線を910mm毎にX軸とZ軸に20本ほど引いておく。
  2. 補助線は1本引くとあとは「20x」で繰り返し自動で引いていくれる
  3. 外壁は、補助線を中心として、オフセットツールで外側に60mmを作る。
  4. 部屋割は補助線の内側に60mmのオフセットを作る。

スケッチアップのシーンでアニメーションを作り、Kerkytheaでアニメーションを作る方法

 スケッチアップにもアニメーションのインポートがあるが、出来上がった動画にちらつきが激しく使い物にならないので、
 何か良い方法がないかネットで探していたら,Kerkytheaというフリーのソフトが見つかった。
 しかし使い方が難しい。
  1. まずスケッチアップで、図面を書き、マテリアルを貼り付け、シーンを3つほど作成して、全部を選択する。
  2. プラグインからKerkythea Exploreとすすみ、Export Modelと進み上から3つを「YES」にし、デスクトップ上に保存する。(xmlファイルが出来る)
  3. Kerkytheaを起動し、tool⇒Walkthrough Aniation⇒nameに適当な英語の名前をつけ⇒add nodeに「シーン1」「シーン2」...⇒「OK」
  4. Rendering⇒Camera⇒適当な名前を付けたものを選択
  5. レンダリングはRayTrace?がスピードが速くて便利

Kerkytheaには手間取りました。(保存先をデスクトップにしたら解決した)

 今まで、下記に記載したソフトやrubyをインストールしたが、スケッチアップからExporter Modelを何回もトライ
 してみたが、何としてもKerkytheaで読めるXMLファイルの書き出しができなかった。
 そこで、保存する先をデスクトップに変更したら、何と書き出し(Export)が出来た。
 そんなことは、ネットで探しても全然情報はない。
 そんなことで、約1週間を費やしてしまった。

KMZファイルをKMLに変換する

 「XML」を「ZIP」で圧縮したものであり、試しに「KMZ」という拡張子を「ZIP」に書き換えて、解凍(展開)すると
 「XML」で記述した「KML」が出来上がる。

Kerkythea 2008(カキーシャ)の覚書

スケッチアップアニメをスムーズにする

建築CG館

 建築に夢をみた/SketchUp?

スケッチアップ広場のHP

Google Earth にモデルを配置する方法

Sketchup(以下GSUと呼ぶ)の画像をレンダリングするソフトPODUM

 フリーウェアで制限がありますが、使えそうです。

GSUで背景を変える

 背景を写真や色を変える方法。ウィンドウ⇒スタイル。以下下記のブログに記載されている。

曲面を作る(これは面白いプラグインです)

 今回挑戦するのは、以下のような曲面を作成することです。
  1. http://blog.goo.ne.jp/fkeebie/e/f4b4d6e85daef7fc3f166be36bbcabf1
  2. http://blog.goo.ne.jp/fkeebie/e/9e98ebd7575d13c1a5da458767525bd2

面を作るプラグイン

 スケッチアップの参考ページ

  1. スケッチアップ広場掲示板
  1. SketchUp?な情報館
  1. SeaGate?
  1. スケッチアップ広場

スケッチアップのkmzファイルはzipファイル

 .kmzファイルの実態はzip形式のアーカイブなので、拡張子を.zipに書き換えるとかして展開。中身は以下の4種類です。
  1. doc.kml
  2. textures.txt
  3. imagesフォルダ(テクスチャ)
  4. modelsフォルダ(daeファイル)

Sketchy Physics 動画集

  1. SketchyPhysics?動画集
  1. Google SketchUp?の使い方
  1. ピストン運動の作り方

3DCGを動画にするFraps(2008/4/7)sigejii2004

 作成した3Dの画面をフル画面でAVIに書き出してネットにアップしたいですね。それには、ゲーム画面を
 取り込むソフト「Fraps」(フリーウェア)を使うと便利だ。

スケッチアップにSchetchyPhysics?のプラグインをインストール

  1. schethyPhysics2.o1bのファイルをダウンロードする。
  1.  上記ダウンロードできたら、ファイルを解凍して、上のホームページ(英語)のまにゃるを見ながらプラグインを配置する。
  2.  使い方は下記のアドレスから
  1.  ピントン運動のアニメの作り方
  1.  ピストン運動のKmzファイルは下記から

グーグルスケッチアップの使い方の動画説明

グーグルスケッチアップ・ジャパン

グーグルスケッチパラダイスにアドオンソフトの一覧あり

 プラグインをインストールするを見ればよく使えるものが一覧表になっている。

グーグルスケッチアップ螺旋階段の描き方

グーグルスケッチアップビューワー

 グーグルアースにスケッチをアップしないと見えない3Dモデルですが、ビューワを使えば簡単にスケッチモデルを見る
 ことが出来る。下記アドレスから日本語版の中にグーグルスケッチアップ ビューワーをダウンロードできる。

グーグルが3Dスケッチアップ6.0(フリー)を!

 ビデオチュートリアルをご覧になれば、SketchUpのもっとも重要な機能を簡単に学べます。チュートリアルのナレーションは日本語です。 
  1. ソフトのダウンロード先
  1. ビューワーのダウンロード先

高機能の3Dモデリングツールがフリーで出現!

3ds Max 8日本語・体験版ダウンロード開始!(2006/1/21)

 お待たせしました。30日間フル機能で体験できます。
 3ds Max 8 の体験版は30日間フル機能で使用できるバージョン。体験版の使用上の注意をご確認の上、お申し込み
 ください。体験版ダウンロードサイトには3ds Max 8のチュートリアルも含まれています。チュートリアルを
 試してみることにより3ds Maxを体験していただけます。体験版を手に入れるには、「ダウンロード」していただく
 必要があります。 ※CD-ROMでの提供は行っていないそうです。

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Last-modified: Sun, 07 Feb 2010 09:46:20 JST (2d)